大会開催記者会見&渡辺えり講演会(大分)

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9月3日(月)に、大会開催の記者会見および渡辺えり講演会「演劇に恋して」が、J:COM ホルトホール大分で行われました。

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リーディング作品決定!

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応募総数は74本。うち3作品を、閉会式直前に大ホールで開催の「リーディングフェスタin大分」で取り上げます。

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出演者情報更新!

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スペシャルリーディング『痕跡 (あとあと)』
青木さやか、田中真弓、ベンガル、ラサール石井に加え、円城寺あや、小宮孝泰、ドリアン助川の出演決定!

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日本劇作家大会2019大分大会 参加登録開始は12/1

*チラシPDF オモテウラ
大会ロゴデザイン:麻生尚男(佐伯印刷) イラスト:チャンキー松本 宣伝デザイン:奥秋 圭

どなたでも参加できる・楽しめる演劇イベント《劇作家大会》、待望の大分開催!

原点に還る。
16世紀、キリスト教文化の中心地として栄え
「西洋演劇発祥の地」の記念碑が建つ大分。
古くから演劇を楽しむ土壌のあるこの地で
演劇の魅力と大分の魅力に出会い直すエキサイティングな4日間。
豊かな温泉を満喫し「うまいもん」に舌鼓を打ちながら、
演劇本来の楽しさと素晴らしさを思いっきり体感しよう!
 ── 大会テーマは「原点に還る。」


「よだきい」風土の大逆転!
大分には「よだきい」=面倒臭い・だるいという意味の方言があります。
ユーモアと皮肉に満ちた県民性を示す言葉です。
でもそれは、本質を見極める機知と、
心から面白いと思うものだけにこだわる貪欲さの裏返し
今大会では「よだきい」に隠された「劇的おおいた」の魅力を存分に探して、
それを惜しむことなく発信します!

会期
2019年1月24日(木)ー27日(日) 全4日間

会場
J:COM ホルトホール大分(メイン会場)
コンパルホール
平和市民公園能楽堂
iichiko総合文化センター
大分駅周辺の市街地、など

主催
日本劇作家大会2019大分大会実行委員会
一般社団法人日本劇作家協会
共催
J:COM ホルトホール大分
大分合同新聞社

参加登録
参加登録(来場予約)は12月1日(土)より承ります
*詳細は追ってご案内いたします